これまで25年以上にわたり、通算500回以上のセミナー登壇を行ってきた辻。 今回の動画では、東京商工会議所での登壇に向かう車中や、講義直前の様子、そして終了後のインタビューを通じて、辻がどのような想いで「伝える場」に立っているのかを赤裸々に語っています。
「寝たら僕の負け」プロとしての矜持
「決算書の話は普通に聞けば面白くない」と語る辻。だからこそ、参加者の時間を1秒たりとも無駄にせず、「自分の役に立つ」と実感してもらうために全力を注ぐ姿勢をお届け。
500回やっても「緊張する」
ベテランでありながら、今でも登壇前は緊張すると言います。なぜ辻が今でも緊張しながらも、セミナーに登壇し続けているのか、、、深層に迫ります。
「真剣勝負」の舞台裏、ぜひその目でお確かめください。
【社長密着】商工会議所のセミナーに密着
辻 賢之輔
1990年に北海道拓殖銀行、2002年に財務コンサルティング企業を経て、2007年に㈱BAMC associatesを設立。豊富な実務経験と幅広いネットワークを活かし、中小企業経営、資産管理に特化した総合コンサルティングを展開。行政、金融機関、コンサル企業等主催のセミナーは年間50回を超える。
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